「若さ!」44歳、3児の父親。仕事も子育てもバリバリ現役世代!「体力!」柔道2段・畳職人。馬力が違います!「行動力!」震災後、逸早く市内の瓦破損処理。何事も率先垂範!

皆さまの貴重な税金を使って4年間で主にできたこと

●子ども医療費年齢枠の引き上げ(選挙公約)
子ども医療費現物給付の対象年齢を3歳から6歳へ引き上げる
2011年9月定例会一般質問にて提案
⇒私自信の経験を踏まえて実質子育てで一番大変な0歳から就学前のどもの医療費の無料化を実現しました。
●市民参加のまちづくり(選挙公約)
2011年12月一般質問にて市民主導のまちづくりの実現に向けて市民参加の必要性とワークショプによる市民参加型のまちづくりを提案
⇒2014年第7次総合計画基本計画策定のためのまちづくり市民ワークショップ開催〜3人の子どもの父親として現場で働く畳職人〜
●現場の声を市政に!
・時間帯で歩行者と自転車の危険地帯として指摘されていた山前小学校交差点の西側道路を地権者の皆様のご協力のもと道路幅を広げ、自転車歩行者の専用道路の確保ができより安全に通行できるように改善できました。
・地元鹿島町の人たちからの強い要望があり交通事故が多発している鹿島町441付近交差点に信号機が設置されました。
●大小あわせて様々な要望依頼を受けて市当局に繋ぐことができました。
できる限り7日以内に返信するように努めました。

 

4年前の公約と皆さまからの要望で実現できなかったこと

●議会改革推進協議会理事会で議員定数削減と議員報酬削減、税収連動性報酬制度の案を提案
⇒理事会で否決 全体会でも否決
●2013年9月定例会において東日本大震災の復興財源にあてるため
議員期末手当(民間で言うボーナス)10%削減を議員提案で議会に提出
⇒10対13で残念ながら否決
●2013年12月定例会において東日本大震災の復興財源に充てるため
月々の議員報酬10パーセント削減を議員提案で議会に提出
⇒10対13で残念ながら否決
※詳しくは足利市議会ホームページをご覧下さい。 

実現できなかった理由
実現できなかった最大の原因は、私小林たかひろの議員として力不足です。今後、2期目の課題として、さらに研鑽し努力して課題克服に力を注いでまいりたいと存じます。どうか温かいご声援をいただければ幸いです。